
家の前にあるジュンサイ畑 お嫁さんと一緒に採取
■特徴
昔から続けている採取法そのままのジュンサイ。
手で摘み、3日間アク抜きをし、手で瓶詰めする・・今では機械処理がほとんどの工程を今でもすべて手作業でしています。
ジュンサイは天候・水温・水量によって芽の付き方が変わります。それを長年の経験で大切に採取していますが、採れる量には限界があり、毎年秋には売り切れています。
「芽の小さなものほどぬめりが多く高級品」といわれるジュンサイ。まさにその最高級品がここにあります。



[ 左 ] ジュンサイ暦数十年のカツ子おばあちゃん
[ 中 ] 芽の小さな最高級品のジュンサイ

